| 軸組の種類 |
上階及び当該階の柱が共に出隅の柱の場合 |
上階の柱が出隅の柱であり、当該階の柱が出隅の柱でない場合 |
上階及び当該階の柱が共に出隅の柱でない場合 |
| 木ずりその他これに類するものを柱及び間柱の片面
又は両面に打ち付けた壁を設けた軸組 |
表3(い) |
表3(い) |
表3(い) |
| 厚さ1.5cm以上幅9cm以上の木材の筋かい又は径9mm以上の鉄筋の筋かいを入れた軸組 |
表3(ろ) |
表3(い) |
表3(い) |
| 厚さ3cm以上幅9cm以上の木材の筋かいを入れた軸組 |
表3(に) |
表3(ろ) |
表3(い) |
| 厚さ1.5cm以上幅9cm以上の木材の筋かいをたすき掛けに入れた軸組又は径9mm以上の鉄筋の筋かいをたすき掛けに入れた軸組 |
表3(と) |
表3(は) |
表3(ろ) |
| 厚さ4.5cm以上幅9cm以上の木材の筋かいを入れた軸組 |
表3(と) |
表3(は) |
表3(ろ) |
| 構造用合板等を昭和56年建設省告示第1100号別
表第1(1)項又は(2)項に定める方法で打ち付けた壁を設けた軸組 |
表3(ち) |
表3(へ) |
表3(は) |
| 厚さ3cm以上幅9cm以上の木材の筋かいをたすき掛けに入れた軸組 |
表3(り) |
表3(と) |
表3(に) |
| 厚さ4.5cm以上幅9cm以上の木材の筋かいをたすき掛けに入れた軸組 |
表3(ぬ) |
表3(ち) |
表3(と) |
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(い)
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短ほぞ差し、かすがい打ち又はこれらと同等以上の接合方法としたもの |
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(ろ)
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長ほぞ差し込み栓打ち若しくは厚さ2.3mmのL字型の鋼鈑添え板を、柱及び横架材に対してそれぞれ長さ6.5cmの太め鉄丸くぎを5本平打ちとしたもの又はこれらと同等以上の接合方法としたもの |
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(は)
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厚さ2.3mmのT字型の鋼鈑添え板を用い、柱及び横架材にそれぞれ長さ6.5cmの太め鉄丸くぎを5本平打ちしたもの若しくは厚さ2.3mmのV字型の鋼鈑添え板を用い、柱及び横架材にそれぞれ長さ9cmの太め鉄丸くぎを4本平打ちしたもの又はこれらと同等以上の接合方法としたもの |
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(に)
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厚さ3.2mmの鋼鈑添え板に径12mmのボルトを溶接した金物を用い、柱に対して径12mmのボルト締め、横架材に対して厚さ4.5mm、40mm角の角座金を介してナット締めしたもの若しくは厚さ3.2mmの鋼鈑添え板を用い、上下階の連続する柱に対してそれぞれ径12mmのボルト締めとしたもの又はこれらと同等以上の接合方法としたもの |
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(ほ)
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厚さ3.2mmの鋼鈑添え板に径12mmのボルトを溶接した金物を用い、柱に対して径12mmのボルト締め及び長さ50mm、径4.5mmのスクリュー釘打ち、横架材に対して厚さ4.5mm、40mm角の角座金を介してナット締めしたもの又は厚さ3.2mmの鋼鈑添え板を用い、上下階の連続する柱に対してそれぞれ径12mmのボルト締め及び長さ50mm、径4.5mmのスクリュー釘打ちとしたもの又はこれらと同等以上の接合方法としたもの |
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(へ)
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厚さ3.2mmの鋼鈑添え板を用い、柱に対して径12mmのボルト2本、横架材、布基礎若しくは上下階の連続する柱に対して当該鋼板添え板に止め付けた径16mmのボルトを介して緊結したもの又はこれと同等以上の接合方法としたもの |
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(と)
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厚さ3.2mmの鋼鈑添え板を用い、柱に対して径12mmのボルト3本、横架材(土台を除く。)布基礎若しくは上下階の連続する柱に対して当該鋼板添え板に止め付けた径16mmのボルトを介して緊結したもの又はこれと同等以上の接合方法としたもの |
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(ち)
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厚さ3.2mmの鋼鈑添え板を用い、柱に対して径12mmのボルト4本、横架材(土台を除く。)布基礎若しくは上下階の連続する柱に対して当該鋼板添え板に止め付けた径16mmのボルトを介して緊結したもの又はこれと同等以上の接合方法としたもの |
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(り)
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厚さ3.2mmの鋼鈑添え板を用い、柱に対して径12mmのボルト5本、横架材(土台を除く。)布基礎若しくは上下階の連続する柱に対して当該鋼板添え板に止め付けた径16mmのボルトを介して緊結したもの又はこれと同等以上の接合方法としたもの |
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(ぬ)
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(と)に掲げる仕口を2組用いたもの
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